ゲームオブザイヤー(大賞)
1.メトロイドプライム(任天堂)
2.Neverwinter Nights(BioWare)
3.スーパーマリオサンシャイン(任天堂)
パブリッシャー(発売元)
1.任天堂
2.エレクトロニックアーツ
3.ユービーアイソフト
デベロッパー(開発会社)
1.テクモ
2.トレジャー
3.レトロスタジオ
イノベーション(革新的なゲーム)
1.アニマルクロッシング(どうぶつの森+)
2.Neverwinter Nights (BioWare)
3.ロードオブザリング: 二つの塔(EA)
グラフィック
1.OTOGI(フロムソフト)
2.斑鳩(トレジャー)
3.パンツァードラグーン: オルタ
サウンド
1.メトロイドプライム(任天堂)
2.OTOGI(フロムソフト)
3.グランドセフトオート(Take2)
テクニカル・アチーブメント(技術)
1.Moto GP2
2.ストリートファイター3アルファ
3.バーンアウト2
ハードウェアイノベーション(ハード・革新)
1.Steel Battalion controller(カプコン)
2.GamePark 32 handheld(Game Park)
3.GBA SP(任天堂)
ライセンスタイトル(原作物)
1.ロードオブザリング: 二つの塔(EA)
死んでる開発会社
1.Rage Software
サプライズ
1.Rocky(Rage Software)
がっかりさせられた
1.ブリンクス(マイクロソフト)
ペーパーウェア(完成する見込みの無いゲーム)
1.Galleon(Confounding Factor)
「2002年はゲーム業界にとって非常に厳しい年でした。多くの会社がリストラや倒産の危機に見舞われ、またブロードバンドゲームを語ってきたにも関わらず3社のうち1社しか実現しませんでした。しかし、良いニュースも有ります。任天堂は革新的なゲームを生み出し常に輝き、XBOXはハードコアゲーマーのためのハードとしての存在を確立して、PS2は成熟した良作を多く輩出しました」とEdgeの編集者のJoao Diniz-Sanches氏はコメントを寄せています。
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