記事によれば新社屋となるのは旧エニックス本社の近くの東京都渋谷区の「新宿文化クイントビル」で、関西地域を担当する大阪支社の数十人以外は全ての社員が入るそうです。
旧エニックス側は本社に入っていたゲームソフト企画部門、本社近隣にあった出版事業部門を移管、旧スクウェアは本旨にあった開発部門や業務部門、品川にあった消費者サポート部門を移すそうです。
自社ビルだった旧エニックス本社は現在入っている委託開発会社がそのまま残るほか、余剰スペースは他の委託会社に貸す方向で検討しているそうです。また倉庫としても利用するとのことです。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
『スパロボ30』“攻略本”級の隠しデータを、突如無料公開!4月13日には最新情報の発表予告も
-
『ゼルダの伝説 夢をみる島』に出てくるゲストキャラ17名を解説!あの任天堂キャラたちが総出演!?
-
「Nintendo Switch Online」はどんな人が入るべき?そのメリットとデメリットをチェックしよう
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『パワプロ2020』引っ込み思案な「越垣 玲」は、なぜこうも真芯で我々の心をメッタ打ちにするのか─名前のとおり“声がキレイ”な彼女の魅力を語る
-
『モンハンライズ』オトモの装備やスキルに気を配ると、狩りの効率が劇的に上がる!小さな相棒をより輝かせたい人に送る指南書
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説



