好調の要因は『マリオパーティ4』のヒットで任天堂から入るロイヤリティが多かったこと、利益率の高い携帯電話向けのコンテンツの有料会員が堅調に伸びたことなどとしています。連結売上高は120億円前後だった模様。
しかし、ゲームソフトは『桃太郎電鉄11』が計画を下回ったなどで55億円だったそうです。任天堂やコナミからの受託開発収入が30億円に伸びたほか、任天堂のゲーム機向けの開発機材販売は10億円だったそうです。
ハドソンはどん底は抜けましたかね。なかなかに好調のようです。今期はマリパはないでしょうが期待してもいいんじゃないですかね、、、。
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