会場ではまずナムコ常務の原口氏から「モノリスソフトはテイルズスタジオと並んでナムコの大きなパートナーとなった」という挨拶が行われ、ついでモノリスソフト代表の杉浦博英氏が登場した。杉浦氏は今回の作品のためにチームを2つに分けて若手を起用した、これからはナムコ以外の会社の作品を開発したり、続編ばかりの風潮を打破したいと話しました。
まずは『バテン・カイトス』の映像が上映されました。次いで、ナムコのプロデューサー・野口伸二氏、モノリスソフトのプロデューサー・野村氏、トライクレッシェンド代表取締役かつディレクターの初芝弘也氏、モノリスソフト取締役かつディレクターの本根康之氏、シナリオ担当の加藤正人氏、サウンドの桜庭統氏、株式会社ロボットの倉澤幹隆氏という多くの会社とのコラボレーションという事が伺える面々がステージに上がりました。
そこでは『バテン・カイトス』はカードゲームのように思われるが、そうではなくて思考性の高いものというより、感とインスピレーションで最善のコンボを繰り出す、落ち物パズルのようなゲーム、という説明などが行われました。
会場ではCMも上映されたそうです。このCMは今日から放映されているとのことなのでテレビをチェックしておくのもよいかもしれません。発売は12月の予定です。GAMEWATCHやIGNでは沢山のスクリーショットも掲載されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
ゲームキューブコントローラで遊ぶ『スマブラSP』のススメ─Joy-Conとはどう違う?
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選



