ゲームには浦飯幽介、桑原和真、飛影、ぼたん、螢子、蔵馬の6人のキャラが登場し22のステージをクリアしていきます。それぞれのキャラクターはアニメのように特色ある武器や能力を持っていています。更にステージはアニメを元にしたものと完全オリジナルのものが用意されます。
「幽遊白書は、深いストーリー、印象的なキャラ達、そして多くのテレビシリーズのファンを持っていて、とてもゲーム化に向いています。私達は再びFUNimationと協力する事に興奮していて、このゲームが『ドラゴンボールZ』のような成功を収める事を期待しています」とアタリのNancy MacIntyre氏はコメントしています。
開発元はSensory Sweep Studiosで、発売元はアタリ。発売は北米で12月の予定です。国内ではバンダイ辺りが版権を持ってるでしょうから、『ドラゴンボールZ』などのように発売される可能性は高いのではないでしょうか。
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