その内容は、
・ロックマン1〜8
・ロックマン ザ・パワーバトル(アーケード)
・ロックマン2 ザ・パワーファイターズ(同じくアーケード)
・隠しコンテンツとしてオリジナルアートワークやインタビュー、TVCM、30分のアニメ等
「『ロックマン アニバーサリーコレクション』は、マルチミリオンを売り上げた、稲船敬二氏と、彼の作ったこのオリジナルゲームに対し、賛辞を表しています。」カプコンマーケティング部長のTodd Thorson氏は話します。「これは、まだロックマンを経験したことがない人に、プラットフォームを変えたことでロックマンをプレイする機会を与えます。」
発売は、アメリカで来年2月とのこと。日本での発売はわかりませんが、多分発売するのではないでしょうか。
なんとなく、『ソニックメガコレクション』を連想したのは私だけではないはず。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『星のカービィ スターアライズ』このコピー能力が強い!8選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
ゲームキューブコントローラで遊ぶ『スマブラSP』のススメ─Joy-Conとはどう違う?
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選



