画家のペイシェンス・プライスは、ある秘密を発見したために、何者かによって殺されてしまう。しかし、古代エジプトの神猫マオの力により、若い肉体を得て復活することができた。猫のような敏捷性を手に入れたプライスはキャットウーマンと名乗り、自分を殺した犯人を捜し求めて、大都会の暗闇を駆け抜けるのだった。
というのが映画のストーリー。この件についてエレクトロニック・アーツやワーナーブロスは公式な発表を控えていますが、CVGによればPS版『賢者の石』などを開発した英国のデベロッパー、アルゴノーツが開発を担当すると伝えています。
詳細が分かり次第お伝えします。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編
-
『スーパーマリオサンシャイン』大人になった今なら、あの「トラウマンタ」も余裕? そんな気持ちで挑む約20年ぶりのマンタ戦
-
『ポケモンSV』のニャオハに「進化しても立たないで!」と願う声!二足で歩く、歴代猫ポケモンを調べてみた
-
リースとアンジェラが意地の張り合い!? 8割近い票が2人に集中した『聖剣伝説3ToM』女性キャラクター人気投票、結果発表【読者アンケート】
-
『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
『ポケモン アルセウス』新キャラたちの“子孫予想”が白熱!彼・彼女たちに感じる面影、その正体はあの人物かも?
-
『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”



