まず稲葉氏はゲームがどんどん複雑になっていくなかで、本能的に気持ちいいと感じるシンプルさが今回の評価、受賞につながったものと思っています。アイディアは単純でも、ゲームとして完成させることについては、どこの開発スタジオにも負けないつもりです」と受賞の挨拶を行いました。
そして「最後までプレイした方にはわかっていると思いますが、エンディングでは地球にあと2回危機が訪れるというフレーズがあります。これがどういう意味なのかは、みなさんのご想像におまかせします(笑)」と続編を開発中である事を示唆しました。
『ビューティフルジョー』の続編については何度も話題が挙がっていますが、この発言で、実際に開発を行っているのは間違いないと見ても良さそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
ニンテンドースイッチ『モンスターボール Plus』用アクセサリーが11月から販売開始!
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
ヨッシーが食べる珍味10選!それ、おいしいの? それとも……。
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】



