『ゴーストリーコン』は作家・シム・クランシーが監修するユービーアイソフトの戦争をテーマにした作品群の1つで前作はPCや家庭用機などを含めて全世界で500万本以上が売れた大ヒット作品です。開発元はユービーアイソフトのレッド・ストーム・スタジオです。
『ゴーストリーコン2』は近い将来に予見されるハイテク戦争を中心とした強烈なストーリーを持ち、再設計されたグラフィックエンジンが更にリアルな戦場を描きます。ゲームの舞台は東アジアでも展開されるそうです。今年の年末にPCと家庭用機(機種は未発表)で発売される予定です。
「『ゴーストリーコン』は数百万本売れるフランチャイズとしての地位を確立しました。私たちは前作の成功した中心構造をそのままに、全ての要素を改良し、多くの新しい要素を満載させました。私たちは実際の戦争を体験しアドレナリンを感じる作品を作りたいと考えています。これは素晴らしいゲームです、一度体験すれば、まるで戦争映画のヒーローのように感じるでしょう」とユービーアイの社長のLaurent Detoc氏はコメントしています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
任天堂のゲームのトラウマ10選 ─ 思い出すだけで恐怖が蘇る!?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
スイッチでプレイできる育成ゲーム5選!長く育てる楽しみと達成感がやみつきになる名作から話題の新作まで
-
『あつ森』アプデ後、まずは部屋を掃除するべき!? ゴキブリがいる場合、遊びにくる住民に「特殊演出」あり…



