任天堂は2004年第1四半期決算を発表しました。それによれば、売上高821億5300万円、営業利益174億6700万円、経常利益365億0500万円、純利益226億3500万円でした。第1四半期は引き続きGBASPが好調で、ソフトでは『マリオvs.ドンキーコング』・『星のカービィ鏡の大迷宮』、ファミコンミニが好調でした。GCでは『ピクミン2』、欧州での『ポケモンコロシアム』が本体を引っ張りました。GBAはハードが232万台(内SPは1747万台)、ソフトは1747万本でした。GCはハードが65万台、ソフトは736万でした。
スイッチ2で遊べる尖りまくりのインディーゲームが集結!巨大メカ少女FPS、握りつぶされるデートシム、魔女裁判などこの夏の注目タイトル5選 2026.6.20 Sat 18:00 終末世界のADVから巨大少女との奇妙な共同生活まで、他では味わ…