「私たちはTHQが製作したMr.インクレディブルを日本で発売する機会を得られた事を、大変幸福なことと感じています。日本のユーザーは、海外のゲームは、プレーするのが難しすぎると思い勝ちですが、Mr.インクレディブルはそのようなイメージを払拭するほどの素晴らしい層世才やゲームバランスを有している作品。映画同様に年齢・性別を問わず、大勢の方に自信を持って薦められる、2004年で一番期待している1本です」とD3Pの伊藤祐二社長はコメントしています。
「我々は、日本でディースリー・パブリッシャーと共にMr.インクレディブルのゲームソフトをリリースできることを非常に嬉しく思っています。ディースリー・パブリッシャーは市場からの注目度を上げている立派なパブリッシャーであり、素晴らしい結果を出してもらえると期待しています」とTHQアジアパシフィック・パブリッシング副社長のMartin Good氏は述べています。
ゲームの特長はピクサーの独創的な映像スタイル・ユーモアとスーパーヒーローアドベンチャーの融合で、映画のストーリーに剃ったアドベンチャーゲームで、映画に登場する全てのメインキャラが登場し、ユニークな"スーパーパワー"を生かしたファイティング、レーシングなど様々なアクションプレイを楽しむ事ができます。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
ニンテンドースイッチ『モンスターボール Plus』用アクセサリーが11月から販売開始!
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
ヨッシーが食べる珍味10選!それ、おいしいの? それとも……。
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】



