まず宮本氏はDSの位置付けについて「DSはゲームボーイのように見えるかもしれませんが、実際には任天堂の第三の柱です。私達がこのように言うのは、それが過去のゲームボーイ、そしてゲームキューブでもできなかったゲームを作れるハードだからです。DSでは過去のどんなハードでも遊べなかったようなゲームを体験できるでしょう」と述べました。
またDSの可能性については「もしワイヤレスルーターを持っている人は、彼らの家からニンテンドーDSをルーター、コンピューター、インターネットを通じて他の人とメッセンジャーを繋げることができる潜在的な可能性があります」と話しました。
欧州でのニンテンドーDS発売を目前に控えた最新号の「NOM UK」はDSの特集号となっていて、ハードの概要や全ての同発タイトルのレビュー(コメントは『ピクトチャット』の画面風に)が掲載されている他、映像が収録されているDVDも付属しているそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?
-
『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ポケモン ソード・シールド』ポケモン図鑑完成を目指すときのコツ!400種類コンプを目指そう
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に



