任天堂がエンターブレインから発売された『ティアリングサーガ ユトナ英雄戦記』が『ファイアーエムブレム』シリーズに類似していると訴えていた裁判で、最高裁第三小法廷(上田豊三裁判長)は任天堂の上告を棄却しました。エンターブレイン側に7600万円の支払いを命じた高裁判決が確定することになります。
『ゼルダの伝説』立体パズルの「はずる」に限定版が登場! 世界観を凝縮したマスターソード&ハイリアの盾が「ビッグサイズ色彩バージョン」に
『ゼルダの伝説』おなじみのマスターソードとハイリアの盾に特…
2Dメトロイド最新作『メトロイド ラヴェナス』発表!テーマは“喰うか、喰われるか”―敵のエネルギーを奪うようなアクションも【Nintendo Direct 2026.9.9】
スイッチ2版『モンハンワイルズ』12月4日発売!これまでのアップデートを全て収録、大型DLC「アセンダンス」にも対応 【Nintendo Direct 2026.9.9】
2027年にかけて『ゼルダの伝説』関連商品が続々展開!楽器「時のオカリナ」や「マスターソード」電子玩具など要チェック