同社の2005年3月31日に終わる2005年第1四半期の業績は、売上高が14億0590億ドルで前年同期より48%の増加、純利益は1億3830万ドルで、これも前年を大幅に上回りました。
アクティビジョンは同時に年内に発売するタイトルとして『Tony Hawk's Underground 3』・『X-Men Legends 2』・『Quake 4』の3つを挙げました。前二者はゲームキューブなどでも発売されそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
【CEDEC 2009】デモンズソウルのゲームデザイン
-
スクウェア・エニックス時田氏・鈴木氏、Tokyo RPG Factory橋本氏がゲーム企画から就職までを語る―ヒューマンアカデミー「ゲーム企画塾」第1回レポート
-
ポケパーク等で販売のぬいぐるみにミシン針が混入
-
『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』が携帯向けに国内初上陸
-
挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM
-
ドット絵を自分の手で再現できるキット−「Magnetic Pixels」
-
【週刊マリオグッズコレクション】第33回 昔懐かしの、マリオの消しゴム人形
-
ポケモンスタンプラリー2006レポート



