『通勤ヒトフデ』は『直感ヒトフデ』からチャレンジモードを除いてパズルモードを強化したもので、なんとその数は365個にも登ります。ステージモード、タイムアタックモード、エディットモード(ステージ作成)と3つのモードが用意されていて好みに合わせて挑戦することが可能です。
ゲームに多少の刺激を加える為に今作には新たなパネルが登場します。ハードルパネルは進む事ができない障害となり、マルチパネルは白と黒の両方の性質を持ち、他のパネルが全て統一できればOKです。このほか固定パネルというものもあるそうです。また、白と黒は色を変更して別の色で楽しむこともできるようです。
この『通勤ヒトフデ』などはGBミクロで遊べば非常に良い感じもしますが、いつ頃の発売になるんでしょうかね。タイトルからしても通勤中に遊ぶ事を想定してそうですし、10月発売というのも意外とアリな感じです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
ポケモンプレゼンツで「ニャオハ」が立つ―二足歩行の“着ぐるみ”にツッコミ殺到
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック
-
3DS初の戦術級ウォーシミュレーション『ゴーストリコン シャドーウォー』発売日決定
-
『あつまれ どうぶつの森』の博物館で学ぼう!進化系統樹の最後のピースはあなた!
-
「にじさんじ」不破湊が『スプラトゥーン3』で有名プロと偶然マッチ!激アツバトルの行方は…
-
スイッチのお仕事パズルアクション『Good Job!』─どんなに社内を荒らして回っても、最後はちゃんと褒めてくれるステキな職場で働きませんか?【プレイレポ】
-
『ポケモン サン・ムーン』伝説のポケモン「ソルガレオ」「ルナアーラ」公開!登場人物や生きている図鑑「ロトム図鑑」の情報も
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『天穂のサクナヒメ』開発者を爆笑させた“肥溜め保存”の日持ち回復がついに修正ー未使用ボイスの実装、犬と猫の同時抱っこなど嬉しい追加要素も【UPDATE】



