「任天堂はオンラインゲームのモデルとコミュニケーションの定義を塗り替えました。非常に簡単な準備と追加コストなしに、プレイヤーは遠く離れた距離に居るユーザーとも、あたかも同じ部屋の中に座って遊んでいるかのようなプレイを楽しむ事が出来ます」と上級副社長セールス&マーケティングのReggie Fils-Aime氏は述べています。
米国でもUSB対応のコネクタは発売されるようですが価格は示されていません(国内では3500円)。屋外で遊ぶ場合はホットスポットが提供されるようです。「国内に何千箇所ものニンテンドーWi-Fiコネクションの無料ホットスポットを設置」するとのこと。詳細は近いうちに明らかにするそうです。
国内では発売予定にない『トニーホーク アメリカンスケートランド』ではWi-Fiを通じた様々な対戦が可能なほか、自分でデザインしたボードやタグを交換することができるそうです。世界ランキングもあるそうです。発売は11月14日です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
ニンテンドースイッチ『モンスターボール Plus』用アクセサリーが11月から販売開始!
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
ヨッシーが食べる珍味10選!それ、おいしいの? それとも……。
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】



