まず最初に、任天堂と上手く行かなかった理由について尋ねられると「ビジネスの詳細について話すつもりはありません。彼らは私達とは別の方向を選びたかった、それで分かれたのです」と答えています。次にその方向とは?と聞かれると「任天堂は小さくシンプルなゲームを作りたいと考え、私達はもっと深いストーリーを伝えたいと考えました」と話しました。
レボリューションのコントローラーについては「とてもクールで革新的です。しかしまだゲームを見ていないので色々言うのは難しいです。とても興味深いもので、このコントローラーは多くの人を注目させたのではないかと思います」と述べました。
シリコンナイツは任天堂のセカンドパーティとして『エターナルタークネス〜招かれた13人』や『メタルギアソリッド ザ・ツイン・スネークス』の開発を行いました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『星のカービィ スターアライズ』ストーンの変身をすべて調べてみた!全18種類をチェック
-
『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】
-
『ポケモン ソード・シールド』ポケモン図鑑完成を目指すときのコツ!400種類コンプを目指そう
-
『あつ森』カブで儲けたい人必見! 大型アプデ後、ベル稼ぎする方法&人の島へ行くときのNG行為
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『モンハンライズ』ヘビィボウガンの操作方法・立ち回りを解説ー圧倒的火力で敵を粉砕【個別武器紹介】
-
【特集】『スプラトゥーン2』イカしたオシャレを極めろ!おすすめギア&コーデ8選
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】



