またハドソンはPCエンジンのサードパーティの作品についても提供できるように各社との交渉を行っているそうです。また発売元が既に会社として存在していないタイトルであってもダウンロードが可能になるように検討をしていて、ハドソンの弁護士全てがそのチェックに当たっているそうです。
現在のところ『PC原人』のみが「バーチャルコンソール」に提供されることが正式に決定していて、E3の任天堂ブースにも展示されました。実際にどのようなゲームが用意されるのか、発表はまだまだ先になると思われますが期待したいですね。
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