評価はマーケットシェア、売上高、利益、今後の予想、従業員規模、経営年数、過去12ヶ月の株価、トップ100にランクインしたゲームの本数、80%以上の評価を得たゲーム数で付けられています。これらは恐らく北米市場を基準に考えられているものと思われます。
トップのEAはシェアが20%と圧倒的で、トップ100中に26タイトル、80%以上の評価を得たゲームは11本でした。任天堂はシェア10%、トップ100中に14タイトル、80%以上の評価はEAよりも多くて15本でした。以下20位までシェアと共に紹介します。
1. エレクトロニック・アーツ (20%)
2. 任天堂 (10%)
3. アクティビジョン (9%)
4. SCEA (8%)
5. THQ (6%)
6. テイク2インタラクティブ (6%)
7. ユービーアイソフト (5%)
8. ルーカスアーツ (4%)
9. ビベンディゲームス (4%)
10. コナミ (3%)
11. マイクロソフト (3%)
12. ナムコバンダイ (3%)
13. セガ (3%)
14. ミッドウェイ (2%)
15. アタリ (2%)
16. カプコン (2%)
17. ブエナビスタゲームス (2%)
18. アイドスインタラクティブ (2%)
19. スクウェア・エニックス (2%)
20. その他いろいろあるね
日系メーカー合計で31%のシェア。これを多いと見るか少ないと見るか? 一時期より少ないのは確かですが・・・。
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