これまでの「THE KING OF GAMES」のデザインはドット絵をイメージしたものが中心でしたが、今回はシリーズそれぞれにリンクが装備していた盾、ツタが絡みつくマスターソードをエンブレム調に配置するなど、様々な年齢層に受け入れられるデザインを目指して作られました。プリントはお馴染みのフロッキープリントで立体的に表現されています。
カラーはホワイトとグレーの2種類があり、サイズはXS、S、M、L、XLとなっています。価格は4800円です。
「THE KING OF GAMES」のサイトでは4日中にも紹介される予定です。今までのTシャツとは少し異なった雰囲気のかっこいいデザインを是非ご確認下さい。
(11:41)写真を追加しました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
THE KING OF GAMES
-
【THE KING OF GAMES】秋冬モノを中心としたアイテムが販売される「F/W EXHIBITION MULTIMODE EXP 2013」開催決定
日本唯一の任天堂ライセンスTシャツを手がけるエディットモード…
-
マリオ時計を手に入れるチャンス!エディットモード、9月30日22時より「MARIO CLOCK」と「MARIO DROP CLOCK」の受注販売開始
-
シンプルさがたまらない!ドットのマリオを形どった木の掛け時計「MARIO DROP CLOCK」を開封
-
【THE KING OF GAMES】店長と『アーバンチャンピオン』を対戦するも完敗…「KOG(T)time vol.4 in」レポート
ゲームビジネス アクセスランキング
-
暗い場所も味方になる! 高級ゲーミング液晶モニターEIZO「FORIS FS2333」レビュー
-
【CEDEC2007】セガ小口氏が語る「“あそびをつくる”……その本質とは」
-
ミドルウェア開発からゲーム制作まで~シリコンスタジオにPS3『3Dドットゲームヒーローズ』について聞く
-
【TGS2016】 DMM GAMES VR×『刀剣乱舞-ONLINE-』を体験―息遣いを感じるほど美しくてリアルな三日月宗近が!
-
【GDC2010】「物理演算によるアコースティックレンダリング」で音を作り出す挑戦・・・『ファイナルファンタジーXIII』
-
挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】
-
バンダイナムコの本社が移転 ― 品川の未来研究所から、東京都港区へ
-
目黒将司×LAM 無二の個性派クリエイター対談-「目黒サウンド」「LAM絵」と称される“キャッチーさ”はどう育まれた?
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る










