現行機種のゲームキューブは米国で約1170万台が販売されましたが、副社長のジョージ・ハリスン氏は「ゲームキューブは期待通りではなかった。沢山の教訓がWiiに生かされている。その一つは、市場で他とは違うということだけで正解にはならないということだ」と述べ、ソニーやマイクロソフトと比較されることを避けた2001年のGCのロンチとは違う取組みで、販促費も当時の1.2倍を費やすとしました。
GameSpotのアナリスト、ジョン・ブローディ氏は「1年半前には次世代ビデオゲーム機で任天堂に勝ち目があるとは誰も考えなかった」と話して、Wiiの評価が急上昇しているとしました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか
-
任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?
-
【MH4G特集】新アクションを徹底予習 ― オトモアイルーの新装備や新合体技も
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
『パワプロ2022』でも飛び出す「フラスコ」発言!魅惑のスタイルをイジられる早川あおい



