プロモーションサイトでは声の出演をしている大泉洋さんがナゾトキをする様子のムービーが幾つか公開されています。ちょっと見るだけでも新しい発想に頭を刺激される面白い問題が沢山ありそうです。ボリュームは本1冊や2冊の量ではないそうです。問題をブログで出題す為のブログパーツも公開されています。
対談では多湖先生が「ナゾ解きというのは、失ってはいけない人間の大切な資質だと思っています。情報が氾濫して答えがすぐに提供されるような現代だからこそ、ナゾ解きの本当のおもしろさを知ってもらいたい。作家の井上ひさしさんの言葉に、"むずかしいことをやさしく、やさしいことをふかく、ふかいことをおもしろく"というのがあるんですが、このゲームはまさにその精神で作られています。難しいことをどれだけ易しく、深く、しかも楽しく伝えられるのか、それにチャレンジしたものです」と話しています。
『レイトン教授と不思議な町』は多湖先生の著書「頭の体操」に収録されているナゾトキの面白さをストーリーの中に組み込んだゲームです。2月15日発売予定で価格は4800円。
※プロモーションサイトは0:00現在、アクセスが集まって重い状態になっているようです。
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