国内版では記録を残すことができませんでしたが、この北米版では自分の演奏を残して後でみんなに聞かせることができるようになるほか、調整も強化されていて、リバーブ、ハイパス/ローパス、トレモロなどなどが使えるようになっているということです。もちろん収録される楽譜も変更されます。
リンク先では演奏の様子を見ることができます。実際の音源から収録された音で演奏できるソフトで、特に遊び方などは用意されてなく、本当の楽器という感じですが、それだけ自分で工夫して使い方を考える余地があります。興味ある方は公式サイトなどを参照してみてください。
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