米国でゲームを発売する際はESRBの審査を受けレーティングを取得する必要があります。レーティングはE(Everyone=全年齢対象)、E10+(10歳以上)、T(13歳以上)、M(17歳以上)、AO(成人指定)があります。ここの審査を受けるとウェブサイトに掲載されるようになっていて、発表前のタイトルが判明してしまうこともしばしばです。
『ピクロス』は数字を参考にして図を完成させていく定番パズルです。DS版ももちろん良い出来でした。
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