「モナト エスプリ」は韓国Gamasoft開発のMMORPGで、開発当初から日本での展開を視野に入れていたことで話題を呼んでいました。
NeoWiz Japanは、中止に関して「現在の日本版開発過程において、開発元と互いに幾度となくサービスについて協議した結果、そのクオリティーの水準に満たしながらサービスを始めることが困難である、という判断に至りました。それに伴い、事業的にも再検討を行いました結果、NeoWiz Japanによる国内での展開を断念する事に致しました。何卒、ご理解いただけますようお願い致します。」とコメントしています。
なお、2006年のゲームショウで配布された「クローズドベータテスト参加券」は、NeoWiz Japanの「次期新規タイトルの優先的な参加権利」に振り替えられるとのこと。専用窓口へ、メールアドレスとシリアルナンバーを記入して連絡することが必要となります。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
【特集】『無料で遊べるPC用ホラーゲーム』20選―国内&海外の極上フリーゲームを厳選!
-
『Apex』誰もが憧れるウィングマンの名プレイヤー3選!世界の競技シーンに舞う“翼”たち
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『咲-Saki-』コラボをきっかけに『FF14』をスタート!キャラメイクで目指せ「染谷まこ」
-
『VALORANT』世界大会で「キーボード」に注目!?プロゲーマーたちのクセが強いプレイスタイル
-
『VALORANT』ってどんなゲームなの?e-Sports大会急増中のタクティカルFPSの押さえておきたいポイントを解説【初心者Tips】
-
『Apex』最強のレティクルカラーは一体どれ?有名プレイヤーの“推し配色”でエイム力アップ!
-
蛇足が『VALORANT』射撃場で覚醒!?「シェリフ」でプロレベルのスコアを叩き出す
-
【レポート】フリーゲーム『ファウストの悪夢』の雰囲気が禍々しくも美しい…貴方はこの悪夢で何を見ますか?
-
PC版『World of Tanks』に「ガルパン最終章」MODが登場―“ARL44”がBC自由学園仕様に!



