「我々は発売元がゲームに変更を加えた事を理解しますが、それらはオリジナル版に抱いた懸念を払拭するのに十分なものではありません。恐ろしいトーンや残虐な表現、ゲームプレイの凶暴さは依然明白です。幾らかの面で軽減されてはいますが、本質的に変わらないゲームであると理解します」とBBFCのディレクターであるDavid Cooke氏はコメントしています。
BBFCは7月に一度レーティング拒否を決定していて、その際に幾つのかの点で改善提案を行ったようですが、テイク・ツーとしては完全に受け入れた訳ではないようです。また、これを不服として更に争うこともできるということです。米国ではESRBが修正版についてMatureのレーティングを決定して今月中に発売される予定です。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
【MH4G特集】新アクションを徹底予習 ― オトモアイルーの新装備や新合体技も
-
『星のカービィ スターアライズ』ストーンの変身をすべて調べてみた!全18種類をチェック
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
Wii U『スプラトゥーン』は5年経ったいまでもプレイできるのか!? カオスすぎる初代環境を懐かしむ
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『あつまれ どうぶつの森』夏っぽさをアップさせる家具&服を厳選まとめ!これさえ押さえれば季節感がぐーんとアップ
-
『スーパーマリオメーカー2』「みんなでバトル」でバトルランクをあげるコツ10選!勝つことよりミスをなくすことがポイント
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる



