各個別タイトルでは、邦画のトップは「HERO」で興行収入は81.5億円、2位は「劇場版ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ディアルガVSパルキアVSダークライ」で50.2億円、3位に「ALWAYS 続・三丁目の夕日」で45.6億円という順になりました。洋画では「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」がトップで109億円で全体でも1位。2位は「ハリーポッターと不死鳥の騎士団」で94億円、3位は「スパイダーマン3」で71.2億円となりました。
邦画で興行収入10億円以上の作品は29作品、洋画では22作品でした。
詳しいデータはリンク先を参照ください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
現代のゲームをゲームボーイにデメイクしてみたら?
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
【特集】今のゲーム業界は人材不足、じゃ“就職できない人”はなぜいるの?HAL東京のゲーム学部に迫る
-
『うたプリ』公式、二次創作グッズ制作・取引に対しツイッターで警告
-
株式会社サクセスを名乗る架空請求にご注意
-
さよならハドソン、過去の名作をCMで振り返る
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?



