2008年上半期には、「ギルドシステム」「称号システム」「4人対戦機能」「オートマッチング機能」を追加するほか、「観戦機能」と「チュートリアル」に関しての改良が行われることが発表されました。
『シュミッドディーヴァ』は本国である韓国では『Fantasy Masters Tactics』のタイトルで公開されていましたが、2月28日(木)にサービスが終了しました。韓国でのサービスは終了しましたが、日本の『シュミッドディーヴァ』のサービスはこれまで通りに続行されます。
今回のサービス終了に関しては、韓国ZEONIX社より「日本で商用サービスが先行している事を踏まえ、韓国でのサービスを中止して日本版サービスの開発に注力し、その過程で培ったより良い手法を踏襲して改めて韓国版サービスを再開したい」との見解が発表されています。
サービスが始まったばかりのゲームだけに、日本版の安定した運営が期待されるところではないでしょうか。
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