受講対象は、基調講演2本を含む5セッション以上の受講、及び展示会場の見学。なお、ラウンドテーブル各セッションと懇親会に参加することはできません。
募集定員は10名で、応募資格は「オンラインコミュニティの動向などに興味を持ち、セッションレポートやOGC2008への提言をいただける方」です。モニター終了後に受講したセッションの評価やOGC2008への提言を提出することとなっています。
締め切りは2008年3月11日(火)15時まで。詳しくは、「OGC 2008無料聴講モニター募集」ページへ。
コーエー松原氏やニワンゴ杉本氏の基調講演のほか「Xbox Live」に関する講演など、魅力的なセッションが多数用意されています。通常であれば25000円(当日料金)の参加費が必要となるイベントですので、意欲のある方は応募してみてはいかがでしょう。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
現代のゲームをゲームボーイにデメイクしてみたら?
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
【特集】今のゲーム業界は人材不足、じゃ“就職できない人”はなぜいるの?HAL東京のゲーム学部に迫る
-
『うたプリ』公式、二次創作グッズ制作・取引に対しツイッターで警告
-
株式会社サクセスを名乗る架空請求にご注意
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境
-
さよならハドソン、過去の名作をCMで振り返る
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?



