DSのハードを活かしたもので、Wi-Fiコネクションに接続して、マイクを使ってボイスチャットをしながら一緒に「デスマッチ」などのモードを遊ぶこともできるそうです。開発元はFoundation 9 Entertainment傘下のBackbone Entertainmentです。
「今日のDSユーザーに受け入れられるような最新のグラフィックと共に、私達は1980年代のアーケード作品の面白さの全てを復活させようと思っています。そして最大4のプレイも歴史上最も記憶に残る素晴らしいゲーム体験をより一層磨いて戻ってきます」とアイドスのRay Livingstonブランドマネージャーは述べています。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック
-
苦難の道なりを経て一躍天下へ!?『ポケモン』“ほのお御三家ポケモン”の歴史
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家はだれを選ぶ?2,000人以上が投票したアンケート結果発表!












