本作は、2月まで先行配信されていた『忍者ハットリくん ちくわ大会の巻』の完全版。『ちくわ大会の巻』は、ファミコン版「忍者ハットリくん」の最後のボーナスステージである“ちくわ大会”のみをピックアップしたハイスコアを競う大会。「着☆あぷ♪ボンバーマン」サイト会員限定の配信にも関わらず、大きな反響を呼んでいた。
今回配信される『忍者ハットリくん』は、かつてファミリーコンピュータで発売された同名作品の移植バージョン。プレイヤーは「ハットリくん」を操作し、手裏剣を投げたり忍術を使いながらステージを進めていく。そして、ステージクリア後には、「ちくわ大会」のボーナスステージも楽しめる。
本編には、ファミコン版を完全再現した「クラシックモード」と、より遊びやすくリニューアルされた「アレンジモード」の2種類が用意されている。このうち、「アレンジモード」では、難易度の調整や画像の差し替えなどが行われている。
なお『忍者ハットリくん』は、4月16日(水)よりYahoo!ケータイ、今夏にはEZwebでも配信が予定されている。
◆『忍者ハットリくん』
●情報料
月額315円(税込)
●対応機種
FOMA900シリーズ、703シリーズ以上
●アクセス方法
i-mode:[iMenu]→[メニューリスト]→[ゲーム]→[ミニゲーム]→[着☆あぷ♪ボンバーマン]
(C)藤子A・シンエイ・小学館
(C)HUDSON SOFT
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】
-
『ららマジ』グッズ化された31人の魔法少女服について、一言コメントをもらってきました―器楽部員イメージカラー一覧表付き
-
『ウマ娘』最強ウマドル・スマートファルコン…新しいあだ名は“赤鬼”!?
-
ライト博士、その姿は…!『ロックマン』産みの親が“自ら”戦いへ赴き、「波動拳」で敵ロボットを薙ぎ倒す
-
『アズレン』新衣装「レースクイーン」の仕掛けが凄まじい!パンツは引っ張れるしスカートもめくれる
-
『ウマ娘』で一番“大食い”なイメージがあるのは?得票率91%で絶対王者が誕生!【アンケ結果発表】
-
『ウマ娘』のたづなさんって一体何者?「ウマ娘説」「トキノミノル説」の根拠となっているのは…
-
リアルアカギが『プロスピA』で覇王に!?萩原聖人がリーグ戦で驚きの成績を残す
-
鉱石病?感染者?主人公たちは誰と戦っているの?『アークナイツ』の奥深くも複雑な世界設定をわかりやすく整理してみよう
-
【インタビュー】『ポケモンコマスター』開発陣が語る“楽しみ方”が深すぎる!全ポケモンが活躍できるシステムの真髄とは










