遊び方は3種類。「試合モード」の"5秒スタジアム"では、ストップウォッチ型の本体上部にあるスイッチを押してスタートさせ、5秒ぴったりに止めることを目指します。止めた秒数によって、5秒マンの「5秒〜ジャスト」や「イケテル〜」「ずれすぎだ!」「帰れ!」といったセリフを聞くことができます。
そのほか、画面にカウントを表示したまま遊べる「練習モード」や、誤差何秒以内に止めるという課題に挑戦する「チャレンジモード」があります。
ターゲットは主に20〜30代の男女で、12月のまでに55万個の販売を目指しているということです。
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る
-
【DEVELOPER'S TALK】ミク好きが作ったミク好きのための『初音ミク -Project DIVA-』開発秘話
-
TGSで、騎手になってきました―“乗馬VRゲーム”や扇子を使った“陰陽師ゲーム”など、学生による秀逸ゲームをピックアップ!【TGS2022】
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】
-
【GTMF2013】ヤマハによるアミューズメント向け次世代 GPU と開発環境





