『TakeDown : the First Mission』は現代戦をテーマとしたFPS(一人称シューティング)で、米Red Storm Entertainment社と韓国のKAMA DIGITAL ENTERTAINMENT社が共同開発した「Tom Clancy’s Rainbow Six: Take Down」 をオンライン化したゲーム。サービス終了はかねてより告知されていましたが、完全終了する日付が決定しました。
FPSがブームの韓国オンラインゲーム界ですが、光あれば陰ありということでサービス終了となるタイトルがあるのも事実。本タイトルの終了は現地での競争の過酷さを示す一例となるのではないでしょうか。
『TakeDown』は日本でもサービスが行われていますが、今回のサービス終了はあくまで韓国版の話であり、日本版に関しては現時点ではアナウンスは行われていませんので注意して下さい。
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