出展タイトル
プレイアブル
・ヴァルハラナイツ2 (PSP)
・ポピュラスDS (DS) ※XSEEDタイトル
・KORG DS-10 (DS) ※XSEEDタイトル
・ゲームセンターCX 有野の挑戦状 (DS) ※XSEEDタイトル
映像出展
・アヴァロンコード (DS)
・ルーンファクトリー フロンティア (Wii)
・王様物語 (Wii)
プレイアブルの中で未だ国内で発売されていないのは『KORG DS-10』のみで少し残念でしたが、映像やその他のタイトルの注目度は高かったようです。
ひっそりと壁に面した場所に展示されていましたが『ゲームセンターCX 有野の挑戦状』(Retro Game Challenge)で有野課長が遂に北米進出を果たします。プレスキットにも"Game Master Arino"の文字が! ゲーム画面には確かにポリゴンの有野少年の姿もありました。海の向こうでの大ブレイクに期待です。
映像出展の作品も画面写真が公開されていますので、チェックしてみてください。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
任天堂の不思議なキャラ10選
-
『スプラトゥーン3』特定操作で「フウカ」の服が消える―イカたちもビックリの「クラゲ」を通した“新世界”
-
『ポケモン赤・緑』グリーンのラッタに起きた悲劇? ポケモンシリーズにて囁かれている都市伝説とは…
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選
-
『ロックマン11』新たなボスは炎の拳法家「トーチマン」!火炎渦巻く灼熱のステージは危険満載
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【特集】『ポケモン ウルトラサン・ウルトラムーン』には故・岩田氏へのメッセージが隠されていた ─ 彼と『ポケモン』の関わりを追う
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説












