いよいよゲーム内容についても明らかに。「ジャンル:ハードボイルドアドベンチャー」とされていましたが、プレイヤーはフリージャーナリストの「久我」となり、射殺された親友「内藤」の無念を晴らすべく、“G”の正体に迫ることとなります。生前「内藤」より渡された「Gファイル」、事件の謎を解く鍵は、すべてこのファイルの中に…!
注目のゲームシステムですが「テキストスナイプ」と呼ばれるシステムで、普段と異なる文字の色が現れたら、すかさず吹き出しをタッチすることで新たな展開や分岐が生まれるというものです。ストーリーはマルチエンディングを採用しており、コミック感覚で読み進めていきながら、さまざまな謎を解いていくことになりそうです。
DS向けゲーム『ゴルゴ13 ファイルG13を追え』は2009年3月26日発売予定で、価格は5,229円(税込)です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
任天堂のかわいいゲームキャラ10選!“かわいい”にもいろいろあるかも?
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】
-
『モンハンライズ:サンブレイク』改造クエストの「判別条件」が公開!手持ちクエをチェック、早めの削除を
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで
-
『ポケモン ソード・シールド』でわがままにコーデしたい!~ガルモおじさんガラルに立つ~
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう












