人生にゲームをプラスするメディア

レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン

レベルファイブは、6月1日よりインターネット上の仮想プラットフォームをコンセプトとした新事業「ROID」を開始します。「ROID」はNTTドコモの公式サイトとして展開されるサービスで、レベルファイブや各社が開発した幅広いジャンルのゲームを購入、携帯電話でプレイできます。

ゲームビジネス その他
レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
  • レベルファイブ、仮想ゲームマシン「ROID」を6月1日オープン
レベルファイブは、6月1日よりインターネット上の仮想プラットフォームをコンセプトとした新事業「ROID」を開始します。「ROID」はNTTドコモの公式サイトとして展開されるサービスで、レベルファイブや各社が開発した幅広いジャンルのゲームを購入、携帯電話でプレイできます。

「ROID」を利用するにはまず会員登録をする必要があり、基本的には有料サービスで月額315円〜1575円まで5つのコースが用意されます。登録すると、ROID内のSHOPでゲームソフトを購入することができます。ROID内は街になっていて、ゲームを管理できるマイルームや、最新ゲーム情報を得られる「ファミ通ROID」やゲーム映像が見られるROID劇場などの施設があります。



ROIDは「Revolutionary Original Ideas Discovery −革命的 オリジナルアイデアの発見−」というネーミングコンプトを持ち、ネットワークゲームやRPGなどの本格的なゲームから、アクションやパズルなど気軽に楽しめるゲームまで幅広く用意されるとのこと。『レイトン教授』や『イナズマイレブン』『ニノ国』『スローンとマクレーンの謎の物語』といったゲームのROID版も用意されています。



アクセス方法「iモード」公式サイト
iMENU→メニューリスト→ゲーム→ミニゲーム→ROID
利用料金 315円、525円、735円、1050円、1575円(税込)

(C)team ROID
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【DEVELOPER'S TALK】手のひらサイズでも「ACE」級、iPhoneアプリ『ACE COMBAT Xi Skies of Incursion』開発チームのチャレンジ

    【DEVELOPER'S TALK】手のひらサイズでも「ACE」級、iPhoneアプリ『ACE COMBAT Xi Skies of Incursion』開発チームのチャレンジ

  2. セガサミー、エスアイエレクトロニクスを加賀電子に売却―「そだてて!甲虫王者ムシキング」など手がける

    セガサミー、エスアイエレクトロニクスを加賀電子に売却―「そだてて!甲虫王者ムシキング」など手がける

  3. 「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

    「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー

  4. 『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』が携帯向けに国内初上陸

  5. ポケモンUSAの社長が交代

  6. プレイステーション3版『頭文字D EXTREME STAGE』・・・開発者に聞く

アクセスランキングをもっと見る