人生にゲームをプラスするメディア

Wiiザッパー&Wi-Fi8人対戦に対応!Wiiウェア『バンバン☆キッズ』(訂正)

ハドソンは、Wiiウェア向け新作ゲーム12タイトル目となる『バンバン☆キッズ』を6月2日より配信開始します。

任天堂 Wii
バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
  • バンバン☆キッズ
ハドソンは、Wiiウェア向け新作ゲーム12タイトル目となる『バンバン☆キッズ』を6月2日より配信開始します。

本作は、Wiiならではのユニークな操作により、狙いを定めて弾をバンバン発射して的に当てたり、敵にダメージを与えて倒す“水鉄砲シューティングゲーム”です。ジャンルはFPS。Wiiザッパーにも対応しているので、装着してプレイすればより一層に臨場感&爽快感あふれるプレイが楽しめます。

ステージ上に「ウォーターマシンガン」や「ウォーターライフル」など全部で7種類の武器と、当たると大ダメージを与える「水ばくだん」、踏むとすべってしばらく身動きができなくなる「バナナ」などの多彩なアイテムが配置されていて、それらの使い方次第でゲームを優位に進めることができます。

本作は「ひとりで遊ぶ」「ふたりで遊ぶ」「Wi-Fiコネクション」の3つのモードを搭載。1人でじっくり、2人で対戦、Wi-Fiコネクションで世界中の人と楽しむことが出来ます。

■ひとりで遊ぶ



「ひとりで遊ぶ」では、「ミッションモード」と「対戦モード」の2つのモードが楽しめます。ミッションモードは「公園」「ビーチ」「広場」などの各マップで、課されるミッションをクリアしていくモードです。時間内にすべての的に当てるもの、敵を倒すもの、宝箱を手に入れるもの、ボス戦など様々なミッションが待ち受けています。

対戦モードは、コンピュータを相手に「シングル対戦」と「チーム対戦」の2種類の対戦モードが楽しめます。「バトルロイヤル」「デスマッチ」「ポイントラリー」など、対戦ルールを選択してプレイします。

■ふたりで遊ぶ



「ひとりで遊ぶ」と同様に「シングル対戦」と「チーム対戦」を画面2分割で楽しむことが出来ます。キャラクターは自由に作成することが出来ます。自分好みのキャラクターにしましょう。

■Wi-Fiコネクション



ニンテンドーWi-Fiコネクションに接続すると、最大8人で対戦プレイすることが出来ます。また、ランキングに登録することもできるので、全世界の人と対戦したり、他のプレイヤーとランキングを比較することが可能です。

※当初の配信日は6月2日の予定でしたが、メーカー側の不具合発見により配信日が延期になりました。(16時38分)
《》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン2』「バッテラストリート」は工事でどう変わった!?ガチエリアは衝撃的な変化が!

    『スプラトゥーン2』「バッテラストリート」は工事でどう変わった!?ガチエリアは衝撃的な変化が!

  2. 『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?

    『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?

  3. ニンテンドー3DS活用術 ― 手書きメッセージ・3D写真交換!ゆるくソーシャルコミュニケーション『いつの間に交換日記』

    ニンテンドー3DS活用術 ― 手書きメッセージ・3D写真交換!ゆるくソーシャルコミュニケーション『いつの間に交換日記』

  4. 今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

  5. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  6. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  7. はしゃぐクレー、水着衣装のジン&バーバラが眩しい!『原神』Ver1.6「真夏!島?大冒険!」キービジュアルの壁紙がスマホ/PC向けに配布中

  8. 『モンハンライズ:サンブレイク』マルチで使えば効果絶大!「弱いの来い!」の使い方【UPDATE】

  9. 『トルネコ』や『シレン』が好きな人にとって『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』は実際どうなの?ローグライク好きなら遊ばないともったいない!

  10. 『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ

アクセスランキングをもっと見る