『ぼくらはカセキホリダー』は、任天堂とレッドエンタテイメントの共同開発した制作したソフトで、開発期間は2年以上を要して完成しました。
掘り出した化石をタッチペンで削って掘る、マイクでチリを拭く、といった動作が非常にDSと相性が良く、やりだすとついハマってしまうゲームです。
Nintendo of AmericaのE3特設サイトにて公開されている映像を見ると、日本版では対応していなかったWi-Fi対戦や交換が出来るようになっていることが見受けられます。
日本版ではワイヤレス通信やすれ違い通信を使った遊び方でしたが、海外版では離れた場所からでも対戦や交換が楽しめるのでうらやましい限りです。
こういった国内外の差異を見つけるのもE3の楽しみ方の一つですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
任天堂のかわいいゲームキャラ10選!“かわいい”にもいろいろあるかも?
-
『あつまれ どうぶつの森』BGMは24時間いつも違うって知ってる? おすすめの曲が流れる時間帯を紹介
-
『ポケモンマスターズ』に参戦したら嬉しいポケモントレーナー20選【男性編】
-
『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』バトルが難しい! と思うあなたのための10個のコツ
-
『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ



