これは、5月に開催された『グランディア オンライン』のプレスカンファレンスで既に明らかにされていますが、親会社であるガンホー・オンライン・エンターテイメントの決算説明会にて、森下社長が本作についてコメントしています。
森下氏によれば「子供一人でも遊べるけど、よりファミリー向け、両親が子供に、これならば買い与えても良い、と思うようなゲーム」になるとのこと。ゲームアーツがWii向けに開発してきた実績を活かした、意欲的なゲームデザインに挑戦した作品になるとしています。
ゲームアーツがパブリッシングも行い、2009年秋に日本と北米で同時発売の予定だということです。
ゲーム内容についてはまだ殆ど明らかにされていませんが、注目のタイトルになりそうです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『ポケモンSV』グレンアルマとソウブレイズが“鎧ライダー”に!?伝説のポケモンと協力タッグ実現なるか
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選





