上の映像は、GDCの実験的なゲームプレイセッションの中で、Steve Swink氏とScott Anderson氏が披露したShadow Physicsというデモ。まだゲームとしては開発初期段階のため、キャラクターや世界観は用意されていませんが、影の塔と同じように、主人公の影がオブジェクトの影を足場にしてパズルを解いていく様子や、光源の位置を調整してステージの構造を変化させるといったギミックもあるようです。
これらの類似点を指摘したソースのサイトでは、偶然アイデアが一致しただけかもしれない、としていますが、実験的で新しい要素を取り入れた作品として、2つのゲームが最終的にどのような形で製品化されるのか興味深いものがあります。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『モンハンライズ』オトモの装備やスキルに気を配ると、狩りの効率が劇的に上がる!小さな相棒をより輝かせたい人に送る指南書
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
【特集】『ロックマン エグゼ』15周年特別スタッフ座談会!プリズムコンボ発覚から完結の理由まで
-
『モンハンライズ』ライトボウガンの操作方法・立ち回りを解説ー精密射撃でモンスターを翻弄せよ【個別武器紹介】
-
【特集・アンケート】「『ファイアーエムブレム』あるある」10選―“鋼よりも鉄”“0%と100%しか信じない”“タイトルの表記間違いが気になる”
-
【特集】『星のカービィ』シリーズ、絶対に忘れられないシーン10選





