人生にゲームをプラスするメディア

どんどんひろがるミラクル・クッキング!『クッキングママ 3』11月26日発売

タイトーは2009年9月10日(木)、ニンテンドーDSソフト『クッキングママ 3』を11月26日に発売する事を発表しました。

任天堂 DS
クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
  • クッキングママ 3
タイトーは2009年9月10日(木)、ニンテンドーDSソフト『クッキングママ 3』を11月26日に発売する事を発表しました。

『クッキングママ 3』は、2006年3月に発売された『クッキングママ』シリーズ最新作。全世界累計600万本の販売を記録し、現在も継続して販売本数を伸ばしている人気シリーズです。みんなでいっしょににぎやかに料理を作る楽しさに加えて、お料理を作る工程を、これまで以上にわかりやすくし、馴染みのあるお料理から知らないお料理まで、「こうやって作るんだ」という発見も楽しむことができるのがシリーズの基本スタイル。誰もが子供のころに遊んだママゴト遊びを、DSのタッチペンを使ってたのしく再現した内容で、タッチペンで食材を切ったり、フライパンで炒めたり、料理を綺麗に盛り付けたりして遊べます。



最新作の『クッキングママ 3』は、「ママゴト」の楽しさ、「だれでもあそべる手軽さ」を大切にしながらもパワーアップ。食材を組み合わせてお料理を作る「くみ合わせてみよう」、ママから頼まれた食材を買ってくる「おかいものをしよう」という新しい2つのゲームモードが追加されました。



「くみ合わせてみよう」では松茸とお米で「マツタケご飯」、お肉と野菜で「カレー」、あるいはお魚とジャガイモで「???」などさまざまな組み合わせを“見つける楽しみ”が掘り下げられています。



一方「おかいものをしよう」モードは「ママにお願いされた食材をお店に買いに行く」というこれまでのママシリーズにない新しいモード。お店には風船を手放してしまった子供や、お菓子のサンプルを配る店員など、気を取られる要素でいっぱいですが、ママに頼まれた食材を、制限時間内に集め、無事にお買い物をするアクションゲームです。



なおモードによっては失敗してもママが作り直してくれるので、ゲームオーバーになりません。また、失敗してもフォローできるミニゲームもあるので、誰でも手軽に遊べます。



収録されるミニゲームの数は「クッキングママ 2」の150を超える200以上を予定しているとのことです。



『クッキングママ 3』は11月26日発売で、価格は5,040円(税込)です。

(C) 2006, 2009 COOKING MAMA LIMITED / Published by TAITO
《冨岡晶》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

    『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  2. 『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか

    『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか

  3. 11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

    11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選

  4. 『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

  5. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  6. 『スーパーマリオサンシャイン』大人になった今なら、あの「トラウマンタ」も余裕? そんな気持ちで挑む約20年ぶりのマンタ戦

  7. 『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう

  8. 『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選

  9. 『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

  10. 天変地異の前兆!?『あつまれ どうぶつの森』で釣れる「リュウグウノツカイ」ってどんな魚?【平坂寛の『あつ森』博物誌】

アクセスランキングをもっと見る