―――今の気持ちを聞かせてください
日本で発売できるということを凄く嬉しく思っています。サバイバルホラーは1ユーザーとしてずっと好きで、『バイオハザード』や『サイレントヒル』といったゲームを遊んできました。そういう彼らのフットステップを踏みながら開発したゲームですので、日本という地で発売できるというのはとても嬉しいですね。
―――そうしたゲームの一歩先を行くのが『デッドスペース』の目標だということでしたね
まず、日本の今まであったサバイバルホラーゲームはとてもインスピレーションになっています。ただ、それをマネするのではなくオリジナルなものをやっていくべきだと思い、様々なチャレンジをしています。ストーリーではSFという世界観は独特だと思いますし、マルチプレイヤーにも力を入れています。また、能力として使えるキネシスやステイシスというのもオリジナルさを出そうと努めたつもりです。他にも色々と新しい要素を追加しています。
―――日本で発売するに当たって期待していることは?
個人の期待としては、とにかく多くの人に遊んで欲しいと思っています。一度やってもらってサバイバルアクションとして、グッドアクションなんだと思って貰えると嬉しいです。なので、是非遊んでみて、もし良ければ友達にも進めて欲しいです。よろしくお願いします。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン2』負けた時のストレスを軽減する8つの方法
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】マリオの意外な職業10選 ─ マリオは配管工をやめていたどころか、すごい職歴の持ち主だった!
-
【特集】『スプラトゥーン2』超初心者を脱するための“戦場の鉄則”8箇条
-
『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説












