「Super Digitizer」は携帯電話のカメラで撮影した画像から、色の濃淡を検出、色バランスを均一に調整し、文字や絵を見やすくするインク抽出技術「Visual Cortex」を取り入れた、ファイル共有を目的にしたアプリケーション群。これが採用された「PDF SHOT」はドキュメントキャプチャーに特化し、文字や表などを携帯電話のカメラで撮影するだけで、通常の写真よりも格段に見やすいPDFやJPEGとして保存することができます。
斜めから撮影された画像を正面から撮影したように修正する台形補正や、写真をモノクロやカラーに綺麗に変換できる機能も搭載しているとのこと。
ぜひ以下の写真をチェックしてみてください。
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
「モンハン×USJ」全ハンターに味わって欲しいリアルさ! 新アトラクション『XR WALK』体験レポ
-
当時の姿のまま中古ビル内に放棄されていた90年代ゲーセン
-
海外パブリッシャー向けの営業とは・・・IGDA日本グローカリゼーション部会 特別セミナー
-
西京極で8/2「任天堂カービィスペシャルデー」開催
-
【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏
-
コナミ、新社長に上月拓也氏・・・上月景正氏は会長に専念
-
任天堂が65歳定年制を導入
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
マリオの1コインは370万円の価値あり!? ドルより強いゲーム通貨
-
新しい携帯ゲーム機「Playdate」7月に予約開始!“ペン立て”にもなるBluetoothスピーカー付き充電ステーションも登場








