本作はニンテンドーDSiに標準搭載されているカメラを使った「写真でつくる格闘アクション」ゲームです。様々なポーズや声を録音して自分だけのキャラクターを作り、オリジナルの格闘ゲームが遊べます。
まず、ファイターとなるキャラクターを撮影します。ワクに合わせて撮影するので、どんなポーズにするかは悩む必要はありません。また、内カメラからも撮影出来るので、1人でも撮影することが出来ます。
次は音声を録音します。何でも録音可能なので、動きに合わせたカッコイイ必殺技名を録音しましょう。そして名前と攻撃タイプを選択するとファイタ完成です。最後は戦う背景を撮影してステージの出来上がりです。
本作は1人でも遊ぶことが出来ますが、1台のDSiで2人対戦もすることが出来ます。相手の体力ゲージを全て減らすと勝利になります。
DSiのカメラ機能を大いに活用したDSiウェア、ぜひチェックしてみてください。
『写真で格闘! フォトファイターX』は、12月16日に配信開始で価格は200DSiポイントです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
各種ゲームで頭脳を鍛えろ!『タッチでズノー』明日発売
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る
-
『あつまれ どうぶつの森』公式の「Ninten島」は“あえて地味に見せかける技術”がすごい! 夢を使って訪問してみよう
-
『あつまれ どうぶつの森』あなたは「オケラ」や「リュウグウノツカイ」を捕まえた? 6月にはいなくなる生物4種の出現場所・入手方法を紹介
-
「どの『モンハン』が一番好き? 据え置き機編」結果発表─名シリーズは人気も肉薄! 上位三作の差はわずか“2%”【アンケート】
-
水に沈んだ都市、波をかき分けて走る電車 『アンリアルライフ』で描かれる青く不気味で不安定なドット絵の世界に浸る【プレイレポ】
-
『モンハンライズ』ライトボウガンの操作方法・立ち回りを解説ー精密射撃でモンスターを翻弄せよ【個別武器紹介】



