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タイトーの3キャリアで遊べるTCG『period zero』にストーリーモードとアバターショップを実装

タイトーは、トレーディングカードゲーム『period zero』において、ストーリーモードとアバターショップを実装したことを発表しました。

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タイトーは、トレーディングカードゲーム『period zero』において、ストーリーモードとアバターショップを実装したことを発表しました。



『period zero』は、ゲームシステムデザインを遊宝洞が担当した、ケータイで遊びやすいトレーディングカードゲームです。

ストーリーモードは、巨大複合企業「KAGURA」が開発したデジタルカードゲーム「period zero」に隠された謎に迫るアドベンチャーパートと、登場人物とカードバトルをする「バトルパート」の2つのパートで構成されます。

■プロローグ
巨大複合企業「KAGURA」が手がけるデジタルカードゲーム「period zero」。携帯端末に付随された革新的な新機能「eLis」(エリス)を駆使して作られたこのゲームは、「KAGURA」の莫大な投資に後押しされ、瞬く間に人々の手に広まっていった。
しかし、人々がのめり込めば込むほどに、影もまた浮き上がる。一介のアプリではありえないほどの資金投資、際限なく高度化する「eLis」に対する漠然とした人々の不安感は、素性不明の最強プレイヤー「ファントム」や人間が消えるという「暗がり坂」など、都市伝説の姿を借り、狂熱の裏側で薄暗い冷気のように渦を巻いていた―

また、同時に実装されたアバターショップでは、アバターをカスタマイズするための様々なアイテムが並んでいます。アバターショップのオープンを記念して、4月5日(月)までの期間限定でゲーム内キャラクター「cherub」のケータイストラップが無料でプレゼントされるキャンペーンを実施中です。

なお、4月6日(火)には待望の新カードが追加予定で、追加カード配信後は、カード合成による進化種を含めると120種類以上のカードでプレイが可能となります。

『period zero』は、月額315円(税込)で楽しめます。

アクセス方法:
iモード:iメニュー→メニューリスト→ゲーム→ミニゲーム→タイトーステーション
Yahoo!ケータイ:メニューリスト→ケータイゲーム→ゲームパック→タイトーステーション
EZweb:auone トップ→カテゴリ(メニューリスト)→ゲーム→総合→タイトーステーション

(C)TAITO CORP. 2009,2010
《階堂 綾野》
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