障害を持つ子供のためのThe Early Childhood CenterのCookie Hartley氏とJune Wright氏は「Wii Can Do It!」と名付けられたプロジェクトで約1000ドルの援助を受けました。このプロジェクトではセラピーや指導のためにWiiを活用するもので、コミュニケーションと教育の両方に焦点を当てたものになるということです。
また、現地の幼稚園に勤めるCynthia Peters氏とBobbie Williams氏は約1100ドルを獲得しました。「Wii Fit, Wii Moving and Wii Happy」というプロジェクトではテクノロジーを楽しく使うことを目的にして、さらに『Wii Fit』で簡単な運動やリズム感覚を身につけるのにも活用するということです。
全体では6つのプロジェクトに約1万3000ドルが拠出されたということです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
NDS48デビュー曲「恋はケツカッチン」、『ニンテンドービデオ』で3DのPV配信決定
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
「Nintendo Switch Online」加入者は早めの「追加パック」乗り換えがお得!残り期間に応じて割引されるの知ってる?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり
-
『ポケモンSV』のニャオハに「進化しても立たないで!」と願う声!二足で歩く、歴代猫ポケモンを調べてみた



