第2四半期業績の発表時の質疑応答で「作品の内容によって開発費は大きく変わってまいりますので、一概には申し上げられない部分がございます。タイトルによって強弱をつけ、当社の場合ではミニマムで7,000万円、MAXで1億5,000万円程度を計画しています。」とコメント。
CESAが発表しているプラットフォーム別の開発費用によれば、DSの場合は4000万円台となっていますから、3DSではかなり増加が見込まれるということが言えそうです。無論、タイトルの種類やメーカーによっても異なるでしょうが。
単純に人件費のみで考えれば70人月~150人月程度と考えられます。10人で半年、6~7人で1年くらいでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
オトモアイルーとオトモガルクは対の犠牲になったのだ…『モンハンライズ』ミノト画伯の“味わい深すぎるイラスト”が話題
-
【E3 2011】蜘蛛とリンクの迫力のバトル!『ゼルダ』のWii U実機テクニカルデモ映像
-
『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ
-
『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『モンハンライズ:サンブレイク』見た目は変だけど、性能はガチ!担ぐとテンション上がる武器5選






