Touch-DS.jpは、今から6年前のニンテンドーDS発売前にオープン。初めてニンテンドーDSを触った人の反応などを紹介するMy First Touch! DS、任天堂以外のゲーム開発スタッフへインタビューを掲載していたCreator's Voice、そのほかTVCMなどがまとめてありました。ドメインは残っているものの、任天堂ホームページに飛ばされるようになっています。
同じくWii.comもWii専門のプロモーションサイトとしてオープン。メインコンテンツともいえる「社長が訊く」は任天堂ホームページ側に徐々に露出を拡大。逆にWii.comは併載という形で載っていました。こちらも発売を4年迎えるタイミングで移行。
ただし、日本国外の「http://wii.com/」はまだ残っています。
ニンテンドーDSもWiiも独自のプロモーションサイトを用意したので、ニンテンドー3DSも発売が迫ってきた時期に専用サイトが公開されるかもしれません。
余談ですが、「3DS.com」は既に他社が使っていますね。
(Very thanks! 白怖じ屋さん)
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
リースとアンジェラが意地の張り合い!? 8割近い票が2人に集中した『聖剣伝説3ToM』女性キャラクター人気投票、結果発表【読者アンケート】
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『ポケモン』海外で万バズ!?改めて注目されたグラードンvsカイオーガの迷場面
-
『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?
-
『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」上位ポケモン人気の理由を解説! なぜあのポケモンが支持を得たのか?
-
兵器として産まれた存在について、考えたことがありますか? 『ペーパーマリオ オリガミキング』は「ボム兵」の奥深さを教えてくれる一作【ネタバレあり】
-
『ポケモンレジェンズ アルセウス』長年謎だった“インドぞう”の正体がついに判明!?



