PS3やPSP向けに提供されているPlayStation Networkがハッカーによって攻撃され、クレジットカード情報を含む個人情報が漏洩するという事件が発生し、サービスは現在も停止中ですが、JPモルガンでは、そもそもハッカーを取り締まれていない事が問題の本質であり、ソニー固有の問題ではない業界リスクであると指摘。
ソニーは情報保護プログラムの専門業者のDebixと提携し、情報流出で被害があった際に最大100万ドルまで保障することを発表しましたが、こうした保護プログラムを実施することは、実施しない他のサービスとの差別化要因になり得ると評価。ただし、サービスの強化が加熱すればコストアップで消費者に不利益となる可能性も指摘しています。
JPモルガンはネットという公共財を守るため、犯罪者集団そのものの取り締まり強化が公的機関には求められるとしています。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
『FF7 リメイク』クラウドのカッコいい&かわいいセリフ10選! よく観察するとクラウドの本性が見える?
-
『サイバーパンク2077』ナイトシティにいるヤバいファッションの人に注目してみた
-
『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと
-
『クラッシュ・バンディクー』はなぜ日本で大ヒットした?アクアクさんやクラッシュダンスの秘密
-
『モンハン:ワールド』モンスターの寝顔10選―意外とカワイイ…かも?
-
『夏色ハイスクル★青春白書(略)』これで水着&パンチラ撮り放題!? 嬉しすぎる「龍玉」とは
-
『原神』が描くNPCたちの恋愛事情9選!ファデュイの文通カップルから、璃月の二股男まで…恋の形は十人十色
-
『バイオハザード』の「クリス」って顔が変わりすぎ!?今と昔では“完全に別人”レベルだった【『バイオハザード』25周年特集】
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
あなたには「20年経っても忘れられないヒロイン」はいますか? 20周年を迎えた『ときめきメモリアル2』のあの子を思い出す



