レベルファイブの「レイトン教授」シリーズはニンテンドーDSを中心に世界で1200万本以上を出荷したナゾトキアドベンチャーゲーム。一方のディー・エヌ・エーの「ロワイヤル」シリーズは『怪盗ロワイヤル』を代表とするソーシャルゲームで、ユーザー数は1000万人を超えます。
『レイトン教授ロワイヤル』はまずフィーチャーフォンで秋頃に提供を開始し、その後、スマートフォン(ブラウザ)の対応も予定しているとのこと。ゲームの詳細は明らかにされていませんが、イメージアートが公開されています。基本無料のアイテム課金となる予定。
記者会見の様子は追ってお伝えします。
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